事務所沿革

はづき国際特許事務所は、パートナーである弁理士金本哲男、弁理士亀谷美明、弁理士萩原康司により、1992年に設立されて以来、内外の多くのクライアントの信頼に支えられて発展し続けています。はづき国際特許事務所は、東京に四谷オフィスと曙橋オフィスを構え、さらに2012年には、クライアントからのニーズに応えて米国にワシントンD.C.オフィスを開設しました。

事務所沿革

1992年2月

東京都新宿区曙橋に弁理士 亀谷美明が亀谷国際特許事務所設立

1992年4月

弁理士 金本哲男と弁理士 亀谷美明とのパートナー事務所である「金本・亀谷特許事務所(KANEMOTO & KAMEYA PATENT FIRM)」設立

1993年2月

弁理士 萩原康司がパートナーとして加入。「金本・亀谷・萩原特許事務所(KANEMOTO,KAMEYA&HAGIWARA)」に改称

1994年2月

旧曙橋オフィス所在地(新宿曙橋ビル)に、金本・亀谷・萩原特許事務所を移転

2000年8月

「はづき国際特許事務所(HAZUKI INTERNATIONAL)」に改称

2001年7月

業務拡大に伴い、四谷オフィスを開設

2006年7月

栗林総合法律事務所、OHASHI & HORN LLPと業務提携

2008年12月

業務拡大に伴い、曙橋オフィスを移転

2012年5月

業務拡大に伴い、米国にワシントンD.C.オフィスを開設