Q1: 新卒で入所されたそうですね?
伊藤学

弁理士 伊藤 学
2005年入所

A1: 知財のエキスパートを目指すには、知財の現場で経験を積むことが一番の近道であると考え、新卒で入所することを決めました。
 
Q2: 弁理士を目指した理由は?
A2: 理系、法律、および語学などの多岐に渡る分野の総合力が求められることに魅力を感じたからです。
 
Q3: 現在の主な仕事内容は?
A3: 明細書の作成や中間処理対応が主な業務内容です。また、各案件の担当者の選任や、各担当者のスケジュール管理などの事務所運営にも携わっています。
 
Q4: 仕事をしていて、達成感、やりがいを感じるのはどのようなときですか?
A4: お客様の要求が不可能と思えるような場合にも、その打開策を練り出し、お客様に満足していただけた時にやりがいを感じます。
 
Q5: はづきでは、飲み会やスポーツ大会、所員旅行などがあると聞きましたがどのような雰囲気で皆さん楽しんでいますか?
A5: みんな友達感覚で気兼ねなく楽しんでいます。また、みんなの日常業務では見れない一面に触れることができるので、イベントが終わった時にはお互いの距離感が縮まっている気がします。
 
Q6: 未経験で入所して大変だったのはどんな点ですか?またどのように克服しましたか?
A6: 最初は何をやっても上手くいかず、自分がこの仕事に向いているのか疑問に思ったこともありますが、先輩所員の支えにより、少しずつ経験と自信を高めていくことができました。
 
Q7: 応募者へ一言
A7: 一緒に事務所を作っていける新たな仲間にお会いできることを楽しみにしています。
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